8月に入ってから初めて閉鎖空間が発生しました。
彼が長門さんにおめんを買って差し上げたことが原因だったようです。
小規模なものだったことがまだ幸いしましたが、この調子で毎日の行事をこなしながら閉鎖空間の対処となると少々キツいものがありますね。
3分間だけ地球を手助けできる地球外生命体......ですか。彼もこどもの頃は憧れたのでしょうか?
天体望遠鏡でも久しぶりに出してみるのもいいかもしれません。
明日彼に嫌味など言ってしまうことのないよう、ここに戒めておきましょう。
予定表では近々天体観測をするようですし、そんな暇を捻出できるのもやはり彼のおかげですから。