8/31 晴天 休日のため、図書館へ向かう。 駅前で古泉一樹と彼を見かける。手を繋いでいた。 本の返却後、朝比奈みくるに遭遇。立ち話をする。
特記事項: 彼の行動に今までのシークエンスと差異がみられる。 数日前から大きくなったその異変は古泉一樹の前でのみ見られる光景。 朝比奈みくるは、恋ではないかといっていた。 けれど古泉一樹と彼との間にあるものを、わたしは知らない。
次のシークエンスへの影響に関しては未知数。観察を続ける。